01 / 純正律
妥協ではなく、音程そのものを合わせる。
純正律モードでは、純正な五度や三度が耳の落ち着きどころで「合っている」と表示されます。平均律も使えますが、それだけが基準ではなくなります。

バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバスのための純正律、スコルダトゥーラプリセット、柔軟な A4、ドローン練習。
3:2
純正五度
5:4
純正三度
415–466
基準ピッチ

プリセット例
01 / 純正律
純正律モードでは、純正な五度や三度が耳の落ち着きどころで「合っている」と表示されます。平均律も使えますが、それだけが基準ではなくなります。

02 / プリセット
標準バイオリン、E♭ スコルダトゥーラ、Biber A–E–A–E、Cross A、Sawmill に加え、標準ビオラ、チェロ、コントラバスにも対応。手作業で作り直すものではなく、最初から用意されたプリセットです。

03 / 基準ピッチ
バロックピッチ、現代オーケストラ、その中間など、Rosin は基準ピッチを音楽的な文脈の一部として扱います。

04 / ドローン練習
リファレンストーンとドローンは、2〜5オクターブの全12半音をカバー。ロングトーン練習を、針を見る作業ではなく耳の練習として続けられます。

楽器を構えたままでも読める、大きく高コントラストな表示。
弓で弾く弦の音色と低遅延の反応に合わせた高速ピッチ検出。
汎用チューナーに飾りをかぶせたものではなく、すべての操作に意味があります。